恋する干しぶどう(*´・з・`*)♪ 新館

俳優イ・ジュンギさんを応援します。

カテゴリ: 雑誌・インタビュー

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イ・ジュンギが才能寄付(技術や技能を無償で提供すること)として「THE BIG ISSUE」のカバーを飾った。

最近発売されたライフスタイルマガジン「THE BIG ISSUE」には、ソウルを背景にしたイ・ジュンギの感性溢れるグラビアと率直なインタビューが収録されている。

イ・ジュンギはインタビューを通して「僕だけでなく、スタッフ達と良い仕事ができてより意義深い」と話し、「THE BIG ISSUE」への才能寄付に参加することになった感想を話した。

また彼は「代役のいないアクション演技は危険ではないかと心配してくれていることを知っているので、休んでいる間にも地道に運動している。自分の身体がついていける限り、アクション演技をいつまでもやっていきたい」と話した。

続いて「私たちの日常で見られるような平凡な人物をありのままに演じ、その感情や心を、見ていただいている方に伝えたい。新人の時から考えていたことだけれど、最近になってより思いが深まった。だからヒューマニティーを与えられる作品に出会いたいとよく思っている」と打ち明けた。

コミカル演技についての考えも伝えた。彼は「個人的に現場でイ・ジュンギはコメディーに近いと感じる時が多い。コミカルな感じを表現してみたいので、そんな作品に挑戦していきたい」と話した。

イ・ジュンギは現在、ドラマ「無法弁護士」が終了してリフレッシュの時間を過ごしている。所属事務所によると、運動と次期作の検討で忙しい日々を送っているという。


この動画は限定公開です。

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俳優イ・ジュンギが、スキルを生かしたボランティア「プロボノ」によって「BIG ISSUE」のカバーを飾った。


レトロ感性がたっぷりと漂うこのグラビアは、フィルムカメラで撮影されたもので、イ・ジュンギの雰囲気とソウルの背景が調和を成してより完成度の高いグラビアが誕生した。このグラビアでは、イ・ジュンギの感性的なグラビアと真摯なインタビューがふんだんに盛りこまれている。


イ・ジュンギは、インタビューで「僕だけではなく、スタッフとともに良いことができていっそう意味深いです」として「『BIG ISSUE』にプロボノとして参加するようになった嬉しい心境を伝えた。 ドラマ「無法弁護士」の放送終了後に充電の時間を持っているイ・ジュンギは、運動と次回作の検討で忙しい日々を送っている。


俳優として目標とする地点を尋ねると、「とても難しい質問です。代役のいないアクションが危険ではないかと、とても心配してくださっているのを知っているので、休息期にも一生懸命運動をします。僕の体がついていく限りいつまでも自分でアクションをしたいです」という答えからも「アクションの名人」としての真摯な面が見られる。

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また彼は、「我々の日常の中で見られるような平凡な人物をありのまま演じて、その感情や本音を見る方に伝えたいです。新人の時から考えてきたことですが、このごろはもっと強くなりました。それで人間味を感じさせることができる作品に出会いたいと普段から思っています」と明らかにした。


続いてコミックな演技に対しての考えも伝えた。「個人的に、現場でのイ・ジュンギはコメディーに近いと感じる時が多いです。コミックなタッチたちをたくさん感じて表現してみたくて、そんな作品をやってみたいです」と答えて、俳優として多様なジャンルに関心と意欲を持っていることを示した。


一方、「BIG ISSUE」は、収益金をホームレス出身の販売者の自立を支援するという善良な雑誌だ。才能を寄付することで参加したイ・ジュンギのグラビアとインタビューが掲載し荒れた「BIG ISSUE」は、ソウルの主要な地下鉄の駅及び「BIG ISSUEオンラインショップで14日から販売される。

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俳優イ・ジュンギのグラビア撮影ビハインドカットが公開されました。


先日、イ・ジュンギの所属事務所である「ナムアクターズ」サイドは、「ELLE MAN」香港版のカバー撮影に臨んだイ・ジュンギのビハインドカットを公開しました。


写真に写るイ・ジュンギは、カリスマと少年美を同時に見せ、まるで絵に描いたように美しいビジュアルと感覚的なポーズを披露しました。

撮影当日は猛暑に見舞われたものの、2018F/Wシーズンの衣装を着用し、ぶれることなく撮影に挑む姿が感動的であったと現場関係者が伝えています。


撮影中は冗談を言い合いながら楽しんだり、メイキングフィルムを撮影するカメラには茶目っ気たっぷりの姿を見せるなど、和気あいあいとした雰囲気に包まれたといいます。


ドラマ「無法弁護士」終了後は、グラビア撮影などの仕事にまい進しているイ・ジュンギ。次期作にも期待が高まります。

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内容紹介

ASIAN POPS MAGAZINE(アジポップ)135号

135号の表紙はこの春韓国で放送されたばかりの最新ドラマ「無法弁護士」が日本放送のイ・ジュンギ。前号で幕張メッセの模様をお伝えして大好評だったパク・ユチョン(JYJ)のファンミーティングのフィナーレの公演を今号でも。アンディ・ラウからは「アジポップ大賞」受賞に関してファンへのメッセージと最新表情を。特集はおなじみ宇田川幸洋、暉峻創三両氏、本誌による好評特集座談会「2018夏~秋、見逃せない映画を語ろう! 」。今年の金像奨でも話題になった『SPL 狼たちの処刑台』等、話題作の紹介を兼ねて率直な意見が飛び交う。インタビューは座談会でも話題のタイ映画『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』のナタウット・プーンピリヤ監督、中国ドラマ「酔麗花~エターナル・ラブ」のリウ・シーシー、台湾ドラマ「オレ様ロマンス~The 7th Love~」のレゴ・リー。トークは『妻の愛、娘の時』の主演・監督のシルヴィア・チャン、大評判の『1987、ある闘いの真実』のチャン・ジュナン監督等、今号も最新の話題満載!

表紙:イ・ジュンギ

Pick Up Artist & Drama
イ・ジュンギ
「無法弁護士」
Message
アンディ・ラウ
Event Report
パク・ユチョン(JYJ)

特集座談会 「2018年夏~秋、見逃せない映画を語ろう! 」
宇田川幸洋 × 暉峻創三 <司会>橋本光恵
『妻の愛、娘の時』『SHOCK WAVE 爆弾処理班』 『SPL 狼たちの処刑台』 『1987、ある闘いの真実』『バッド・ジ―ニアス 危険な天才たち』『ポップ・アイ』『あの頃、君を追いかけた』etc.
Interview
ナタウット・プーンピリヤ監督
『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』
Talk
シルヴィア・チャン 監督・主演
『妻の愛、娘の時』
チャン・ジュナン 監督
『1987、ある闘いの真実』

Pick Up DVD&Interview
リウ・シーシー
「酔麗花~エターナル・ラブ~」
レゴ・リー
「オレ様ロマンス~The 7th Love~」

Pick Up DVD
『藍色夏恋』

COMING MOVIE
SPL 狼たちの処刑台 ポップ・アイ 僕の帰る場所 かごの中の瞳
Pick Up Japanese Movie
検察側の罪人 SUNNY 強い気持ち・強い愛 あの頃、君を追いかけた
COMING DVD
メイド・イン・ホンコン/香港製造 蝶の眠り クリミナル・マインドKOREA 魔女の法廷

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