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カンテレ・フジテレビ系『TWO WEEKS』第2話が、7月23日に放送された(毎週火曜21時から)。結城大地役を演じる三浦春馬の必死の演技が「色っぽい」と話題になっている。

殺人未遂の罪で服役した過去を持ち、人生に希望を持てなかった結城大地(三浦春馬)。ある日、過去に交際していた青柳すみれ(比嘉愛未)が、自分の娘・はな(稲垣来泉)を生んでいたこと、そして、はなが白血病であることを知る。結城は父性が芽生えるも、何者かにはめられ、殺人事件の犯人として逮捕されてしまう......。『TWO WEEKS』は、結城が娘・はなの命を救うために逃亡する2週間のタイムリミットサスペンスだ。

第2話では、結城が娘のドナーとなるために護送車から脱走した。軽トラックの荷台に身を潜めて検問をかいくぐるも、通報されて追い込まれてしまう。汗だくで血を流し、服はボロボロ。ビルからビルへと飛び移ったり、雑木林を全力疾走するなど、三浦春馬のアクションが反響を呼んでいる。

躍動感あふれるシーンの連続に、ネット上では、「色っぽい」「セクシーがすぎる......」「三浦春馬がフェロモンまき散らししてるぞ」「どんどんかっこよくなっていく」「ボロボロの三浦春馬もいい!」など興奮する視聴者の声が続々と上がっていた。